未来への学び(遠い未来)

  • 教養としてのスポーツ人類学
  • 「教養としてのスポーツ人類学」寒川 恒夫、2004年、大修館書店

    2021.08.20 | 書評
    スポーツとは何だろう? オリンピックやパラリンピックでは、20種以上の競技が開催され、多種多様な競技...
  • いつか語り合おう(Tokyo 2020 閉会式)

    2021.08.13 | 未来への学び(遠い未来)
    オリンピックが8月8日に閉会式を迎えました。コロナ禍の中、国内で賛否両論ある中でのオリンピックでした...
  • 書評 永井 均「翔太と猫のインサイトの夏休み 哲学的諸問題へのいざない (ちくま学芸文庫)」

    2021.08.6 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    夏休みに哲学する 哲学を専攻している講師と話をしている際にオススメの本ということでご紹介いただき読ん...
  • We(ウィー)の国、I(アイ)の国 (Tokyo2020 開会式)

    2021.08.1 | 未来への学び(遠い未来)
    東京オリンピックが開幕して10日たちました。 日本選手の快進撃、一流アスリートの競技に心躍らせている...
  • エールディ ペーテル「ランキング-私たちはなぜ順位が気になるのか? 」日本評論社 ,2020

    2021.07.9 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    身近にあるランキングについて考える 私たちはランキングと非常に密接に接しながら生活しています。 例え...
  • エドワード・デシ等『人を伸ばす力-内発と自律のすすめ』(新曜社、2012)

    2021.06.25 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    アメとムチ以外の動機づけ 人を動機づける時に、アメ(報酬)とムチ(罰)を使い分けるというのはよく聞き...
  • 「激動社会の中の自己効力」アルバート・バンデューラ編、1997年、金子書房

    2021.06.4 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    健やかに生きる上で重要な自己効力感 「やればできる」「為せば成る」 大切なテストの前や試合の前、その...
  • 「17歳でもわかるGRITワークブック」カレン・バルーク=フェルドマン、双葉社

    2021.05.21 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    GRITを伸ばすためのワークブック 前回に紹介した「GRIT:やり抜く力」の中で、著者のアンジェラ・...
  • そろそろ”人生”を語ろうか——。【みうらじゅん&リリー・フランキー】

    2021.05.14 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    新潮社の「考える人」メールマガジンで、みうらじゅんさんとリリー・フランキーさんの対談が3回にわたり連...
  • 「やり抜く力 GRIT(グリット)」アンジェラ・ダックワース、ダイヤモンド社

    2021.05.7 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    1.目標達成には「グリット:やり抜く力」が必要 大学受験は、多くの人にとって、貴重な時間・エネルギー...
  • 法のデザイン
  • 「法のデザイン」〜 創造性とイノベーションは法によって加速する 水野祐 (フィルムアート社)

    2021.04.23 | 書評, 未来への学び(遠い未来)
    1.変化が早い時代の法との向き合い方とは 法といえば、どちらかといえば誰かがすでに決めたことであって...